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2009年06月13日

韓国側の違法操業悪質化極まる:環日本海航路は大丈夫か?!

よく考えて欲しい。

これが韓国だ!


「こんな馬鹿な話ない」 韓国側の違法操業に怒り

2009年06月11日   日本海新聞より

 日本海の水産資源保護のため、底引き網漁は6月から8月まで休漁期間に入ったが、日本の排他的経済水域(EEZ)内で韓国側とみられる漁船の違法操業が後を絶たない。

違法操業者側はレーダーを改良するなど巧妙になっており、抜本的な解決策が見いだせていない状況だ。違法漁具を回収し、10日に香美町香住区若松の香住漁港西港に帰港した船員からは「回収してもきりがない」と憤りの声が聞かれた。


韓国には「資源保護」などという観念は無い。
取った者勝ち」なのである。(嘲笑)

韓国の海上警察も、本気で取り締まる気が無い。
日本からは再三抗議を申し入れているが、返事だけで行動しない
日本も甘いが、韓国は悪質だ。

レーダーの改良まで行うという事は、確信犯である。
意図的に日本領海内で操業する事を考えてのものであろう。

日本側は「資源保護」をしっかりやっているので、魚影が濃い
その為に日本にやってくるのである。
韓国領海では、商売にならないのである。

北朝鮮領海に入って、漁をすればいいのだ。(苦笑)
同胞であろう!


国際的なルールを守れないような国は、先進国とは言えない。
昔からであるが、韓国は主体性の無い「事大主義」の国であり
必ず近くの大国に寄りかかって、属国として生きる道を選ぶ。

反米感情が高い韓国は、いずれ中国と仲良くなるであろう。
在韓米軍が、徐々に韓国から撤退している以上、そうならざるを
得ない。

万が一、北朝鮮が崩壊して、韓国に雪崩れ込んだりすれば、
韓国経済も崩壊する。
あのドイツでさえ、東ドイツと統合した時に、かなり危ない状態に
なったほどである。
韓国が耐えられるわけが無い。

ルールを守らない韓国など、その時に助けを求めてきても、
最低限の援助でやめて置くべきであろう。
助ける義理など無い、のである。

その時になって、本気で取り組まなかった事を、後悔するであろう。
もう遅いが・・・。(苦笑)

日本の海岸線には、韓国からと思われる夥しいゴミがある。
それを取り除く為に、多額の国民の税金が投入されている。
限がないのである。

鳩兄は、そんな韓国に媚を売りに行ったのである。

お笑い種ではないか!


どうせ行くなら、こういう問題を突きつけてこなければ、
行った意味が無い。
この渡航費用も、国民の税金から出ているのである。


環日本海航路、企業の活用が不可欠 知事方針
2009年06月11日   日本海新聞より:

 鳥取県の平井伸治知事は10日の県議会本会議で、29日の就航が決定した環日本海航路について「これまでスローガンで終わってきた感がある環日本海時代の扉を開くものだ」と述べ、今月中旬にも県内の企業向けに運航の詳細などを紹介する説明会を開催し、あらためて活用を呼び掛ける考えを示した。


地方の経済界では、この航路開設に期待を抱いている。
しかし、約束事をまともに守らないような国と、果たして
このようなことが長期的に出来るものかどうか、考えるべきであろう。


日韓併合時の恩義も忘れ、「反省しろ」などと開き直るような
国とは、まともに付き合ってはいけない。
鼻であしらって於けばいいのだ。(笑)

逆に日本は、この被害額を賠償請求しなければいけない。
泣き寝入り」などすることではない。

それこそ海上保安庁に、銃撃を加えてもらうべきである。
敵は、犯罪者なのだ。

善良な日本の漁民を守るのは、政府の義務である。
民主党は、政権を取ったら、これをしっかりと取り締まって欲しい。
韓国に厳重に抗議をして欲しい。

出来るのなら・・・。(嘲笑)


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参考記事を読む>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 18:38 | 長野 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 領土問題

2009年06月03日

パレスティナ:ファタハとハマスが銃撃戦

核を持つイスラエルに対して、決定的な打撃を銜える事が
出来ないでいる現在、パレスティナ内部には、ストレスが
充満してきているようだ。

諜報組織を持つイスラエルとしては、こういう「内紛」を
起させる事もまた、得意技である。

ファタハとハマスが銃撃戦、6人死亡…対立激化の恐れも

 【エルサレム=長谷川由紀】ヨルダン川西岸のパレスチナ自治区カルキリヤで31日、パレスチナ解放機構(PLO)主流派ファタハ系の警察官と、イスラム原理主義組織ハマスの要員が銃撃戦となり、警官3人とハマス軍事部門メンバー2人のほか、ハマスが潜伏していた民家の所有者1人の計6人が死亡した。


 アッバス自治政府議長率いるファタハが支配する西岸での衝突としては、2007年6月にハマスがガザ地区を武力制圧し、自治区が分裂して以来、最悪。

 ファタハとハマスは「統一政府」に向けた協議が難航している。アッバス議長が5月19日、ハマス抜きの「暫定内閣」を発足させたことにハマス側は反発を強めており、今回の衝突で対立が激化する恐れもある。

(2009年5月31日20時58分 読売新聞)


本当の敵を討てない場合、得てして「内紛」になることがあるが
この例もまた、そういうものではないだろうか?

イスラエルに対しての政策の違いから、お互いにストレスが
溜まり、政権への勢力争いがエスカレート。

オバマ大統領の力も及びそうに無い。(苦笑)

イスラエルにとっては「思う壺」かもしれない。


ファタハの優柔不断さにも困るが、ハマスのような原理主義者は
得てして「ゼロか百か」の論理で行動するので、始末に悪い。

ガザ市内での戦闘時には市民を楯にして攻撃したり、兵士が
民間の食料を横取りしたり、果ては、病院にまで逃げ込んで
民間人を巻き込んだりと、暴虐の限りであった。

一体彼らは、誰の為に戦っているのか?

イスラエル側が停戦で攻撃を止めたにもかかわらず、ロケット砲を
散発的にイスラエル国内に向けて発射、攻撃を執拗に続けた。
イスラエル側が黙っているわけにも行かず、業を煮やして攻撃する
という、悪循環が続いた。

性質の悪い連中である。


こういう狂信的な原理主義者を、私は一番嫌う。
何故、話し合いをしようとしないのか?
彼らは平和が嫌いなのか?

そう思わざるを得ない。

最初から妥協はしない、と言う姿勢では、話し合いもあったものではない。
北朝鮮と何ら変わらないではないか。

いつも犠牲になるのは、何もわからない善良な市民達であり、
あどけない子供たちである。

一体、誰の為に、何のために戦うのか?


私は究極的な解決方法として、この原因を作ったイギリスに
責任を取ってもらいたい
と思っている。

イギリスがこの地にちょっかいを出すまでは、民族を超えて
みんな、仲良く暮らしていたのである。
その時代に戻せ! と言いたい。

参考記事を読む>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 20:50 | 長野 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 領土問題

2009年05月30日

北方領土:谷内政府代表3.5島発言否定

「三・五島」発言 谷内氏が否定 参院予算委
(05/21 15:46)北海道新聞より

 谷内正太郎政府代表(前外務事務次官)は二十一日午前の参院予算委員会に政府参考人として出席し、毎日新聞のインタビューで述べたとされる北方領土の「三・五島返還案」について、「『三・五島でもいいのではないか』というたぐいの発言は一切していない」と否定した。


真相は闇の中であるが、私見を言えば、アドバルーンを揚げてみて
世論の動向を探ったら、マスコミが噛み付いてきたので、否定した。

世論の動向は、結局、わからないが、国民がマスコミに反応する
だろうと、踏んだのではないだろうか?


谷内正太郎政府代表は、橋元内閣の時に外務次官として、
時のソ連大統領エリツインと交渉した経緯がある。

佐藤優氏もそこに立ち会っており、隣の部屋で交渉の内容を
聞いていたのである。

その彼が竹村健一氏との会談の中で、「北方領土は、解決寸前まで
行っていた
」と語っている。

エリツインが「ウン」と言えば、決まったという段階まで
行ったというのである。

その後、橋元内閣は参院選での惨敗の責任を取って辞任し、
エリツインもその秋に死亡してしまった。

谷内正太郎氏は、地団太を踏んで悔しがったであろう。
彼にとって、一度は手にしかかった北方領土であったのだ。
執念のようなものがある。

彼は、北方領土を取り戻さなければ、死ねないのである。
彼の心の内は、「4島返還」であるのは間違いない。
だが、政府内部のの見解が二転三転してぶれる為に、ロシア側に
明確なメッセージを送れないでいることに苛立っているはずだ。

3.5島返還は、ロシア側に送った、「探り情報」である可能性も
あるのかもしれない。
それでロシアが反応すれば、そこから4島返還へ交渉を
もって行く事は、考えたのではないだろうか?

返す気が本当にあるのか?

そこを探る事は、外交交渉には絶対必要であり、ここにもしも
佐藤優氏が絡んでいれば、あるいは、有益な情報をもたらした
可能性が大きい。

その意味で、彼への告発は、国益を毀損したのかもしれない。

外務省内部のつまらない嫉妬で仲間を売る行為は、貴重な人材を
潰す事になってしまった。
まさに「国益より自分の出世」である。

谷内正太郎氏は、そのことを知っている。


ロシアは、経済状況が最悪であり、破綻に近い状態まで悪化
していると聞く。
市場経済も形成途中であり、民主主義など形だけ。
実体は、「プーチン王国」である。

主要エネルギー産業を、プーチン・メドベージェフ・コンビで
牛耳り、石油価格高騰で稼ぎまくったが、金融危機から始った
世界経済不況の波をもろに受け、石油価格が暴落したことで
収入が激減した。

そんなロシアを相手に、攻めあぐねているような場合ではない。
外交は駆け引きである。
相手の足元を見て、外交交渉を進めることもひとつの方法である。

ロシア側は、領土返還を否定するコメントを相次いで発表した。
それにも拘らず、日本は、経済協力へ進んで行く
何故だ?

そこには日本国内の利益優先主義、個人的な思惑が透けて見える。
ここにも「国益より個人益」優先の姿勢が出てくるのだ。
これが最大の日本の問題点なのだが、いつまでたってもそれを
解決しようとしない。

それほど日本は劣化した。ということになるのか?
国家観を喪失した日本は、一体何処へ行こうとしているのか?

円熟した外交を望みたい。

頑張れ、麻生・谷内コンビ!

参考記事を読む>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 12:00 | 長野 | Comment(0) | TrackBack(0) | 領土問題

2009年04月24日

ロシア:四島支配正当化する本を配布

ロシアらしい、姑息な手段である。

ロシア 四島支配正当化する本 首相訪日控え世論喚起
(04/22 08:55)
           北海道新聞より

【ユジノサハリンスク21日津野慶】ロシアによる北方領土の領有
を正当化する、ロシア外務省作成の本を、サハリン州政府などが配
布し始めた
。五月のプーチン首相訪日を前に、世論を喚起し、領土
問題に関するロシア側の主張を広める狙い。

北方四島を実効支配している根拠を、第二次世界大戦での日本の侵略行為に対する「罰」と説明するなど、強硬な論理を繰り返している。


しかし、これが「外交」のひとつの方法である事もまた、現実で
あり、日本は正論で立ち向かわなければならない。

北方四島を実効支配している根拠を、第二次世界大戦での日本の侵略行為に対する「罰」


などという「戯言」を言わせて於いてはいけない。

当時のロシアは、終戦を確認したうえで「不可侵条約」を一方的に
破棄して、日本領土内に侵入してきたのであり、侵略したのは
ロシアの方である。

しかも終戦間際のどさくさに紛れて「火事場泥棒」のごとくに、
北方領土を奪ってしまった。
「罰」を受けなければならないのは、ロシアの方であろう。

プーチンの訪日を控えて、北方領土返還交渉のハードルを上げて
有利に事を進めようとするロシアの作戦である。
外交は、正攻法ばかりでは勝てない。

しかし、日本としてはここはあくまでも「正論」で押し通して
貰いたいと思う。

すなわち
ロシアの日本領土支配は、国際法違反」であり
北方領土は「我が国固有の領土」である。
従って、即時返還を要求する。


ん〜〜〜、これじゃあ、帰ってこないわな〜〜。(笑)

誰かが「金で買え」とか言ってたらしいが、それは筋が違うだろう。(苦笑)

3.5島返還」も一見、妥協案としてありそうだが、これも
あまりにも安易な方法である。


北方領土返還交渉は、「ロシアが返す」と言うまで、粘り強く
交渉し続けるしか方法は無い。
こちらから「返せ」と言えば、ロシアは「返さない」と言うだろう
から、「返す」と言うまで、待つのである。


こちらが黙っていればロシア側は返って困るのではないか。
交渉カードにならなくなるからであるが、経済が困窮している
現在のロシアは、どうしても北方領土を交渉カードに使いたい
はずである。

それを逆手にとって、「知らん顔」を交渉カードにするという
手もあり、かも・・・。(笑)

まあ、あまり「欲しい顔」をしない事が、いいような気がする。

同じ土俵には乗らない事が大事なような気がするのだが・・・。


当時も今も、戦争は「勝てば官軍」である。負けた国が何を言っても
国際社会では通用しない。  それが現実であろう。


であるならば、「勝てる時まで待つ」と言う方法もまた、外交には
必要なのかも知れない。


さて、「外交の麻生」はどうするのか?

お手並み拝見である。(笑)



参考記事を読む>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 00:05 | 長野 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 領土問題

2009年04月11日

尖閣諸島に上陸の意向−石垣市長:どうする?

さあ、外務省よ、どうする?(苦笑)

尖閣諸島:政府、上陸許可申請に苦慮 首相の訪中控え

 政府は、沖縄県石垣市の大浜長照市長が同市の行政区域である尖閣諸島(中国名・釣魚島)への上陸許可を外務省に求めた問題で、対応に苦慮している。上陸を許可すれば、北朝鮮によるミサイル発射を受けた国連安全保障理事会での協議や、29、30日の麻生太郎首相の訪中に影響するのが必至なためだ。

 尖閣諸島は日本が実効支配しているが、中国も領有権を主張している。政府は最大の魚釣島など3島の私有地を借り上げ、上陸を原則認めていない石垣市は口頭で地方税法に基づく固定資産調査を求めてきたが、国の門前払いが続き、今回文書で調査を求めた。

 政府の苦慮の背景には、2月の日中外相会談で領有権を巡り険悪になったことや、首相が衆院予算委員会で「固有の領土である以上、日米安全保障条約の対象だ」と明言したことなどで、3月末に予定されていた自身の訪中が取りやめになった経緯がある。中国はミサイル問題で安保理決議採択に慎重姿勢を示しており、「尖閣で今、中国側を刺激するのは得策ではない」との判断もある。【坂口裕彦】



>>政府は最大の魚釣島など3島の私有地を借り上げ、上陸を原則認めていない

自国の領土を主張しておきながら、自国民の上陸を認めない。
しかも、税金査定の調査に行く公務員にさえ、上陸許可を与えない
政府の姿勢は、一体何なのか?

>>29、30日の麻生太郎首相の訪中に影響するのが必至なためだ。

向こうが嫌がるなら、行かなければいいではないか!
頼みごとがあるのは、中国側であろうし、日本は、今、訪中
しなければならない理由は無い。

内需拡大が最大の目的である現在、中国としては日本に物を
売りたいわけで、ことさらに中国に低姿勢になることはない。
アメリカじゃあ、あるまいし・・・。(苦笑)

日本は、財政出動するにしても、アメリカと違って国内で
すべて消化できる
のである。
外国からの借金は無いし、外国から借り入れをしなければならない
理由もない。

中国より日本の方が立場は強いのである。

麻生首相は、領土問題より「毒ギョーザ」や「食品汚染
中国人犯罪者」などの問題を突きつけてくるべきであろう。

六カ国協議
に置いても、中国が議長国でありながら、北朝鮮の
ミサイル発射も阻止できないのである。
拉致問題についても、何年も進展が無い事を中国に突きつけて
日本に対して協力姿勢が無いならば、独自の行動に出る
位のことを言ってもいいのだ。

中国としては、経済発展に置いて日本の技術力は欠かせない
要素であり、日本の技術力無くしては、中国の発展は無い

政府・外務省は、「土下座外交」はいいかげんに止めるべきだ。

もっと毅然として、主体的な外交姿勢を世界に見せなければならない。


自分の国の領土に「上陸許可が必要」などという馬鹿なことは
世界から笑われるだけであろう。

外国人の上陸については、黙って見ているくせに・・・、である。


訪中に影響が出ると言うなら、行かなければいいのである。

せっかく支持率が上がってきた現在、中国に低姿勢を見せれば
国民の支持率は、確実に下がっていくことを自覚してもらいたい。

児玉和夫外務報道官は記者会見で「土地所有者の意向を踏まえ、尖閣諸島には何ぴとも上陸を認めない方針を取っている」と説明。


実態を無視したようなこのような発言を、しらじらしく出来る
その神経が理解できない。

これを言うなら、自衛艦をこの地域に常駐させなければいけない。
石垣島には、米国海軍が停泊しているのである。
島民の反対を押し切って、である。

場当たり的な対応は、もはや許されない状況になっている事を
政府・外務省は、真剣に考えるべきではないだろうか。

参考記事を読む>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 13:44 | 長野 ☁ | Comment(1) | TrackBack(0) | 領土問題

2009年03月01日

チベット、祝い事せず「無言の抗議」 正月

中国政府は、未だにチベット自治区に観光客を受け入れていない。

日本のマスコミも、内政批判ばかりでチベットのチの字も報道
しなくなった。

海外マスコミの圧力で中国は仕方なく「3月開放」を打ち出したが
これとて「制限つき取材」になることは、目に見えている。

「人権発言」をアメリカに対して行う厚顔な中国に、日本は
どう対処するのか?

各種情報で中国国内の経済危機はますますひどく、地方での
デモ・暴動も頻発していると聞きます。

日本の報道機関は、こういうところを全く報道しません。

外務省にしても「見ざる、聞かざる、話さず」の姿勢で終始し
中国に触る事はタブーになっているようです。

ダライ・ラマ法王日本代表部事務所HPへ>>>

日本は「自分の国さえよければいいのでしょうか?」

そんな情無い国なのでしょうか?


桜井よしこさんがブログで「暗黒牢獄」について書いています。
ぜひ、読んでください。

桜井よしこブログへ >>>
参考記事を読む>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 17:00 | 長野 ☔ | Comment(0) | TrackBack(2) | 領土問題
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