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2009年06月06日

フェンシング:太田雄貴さん、W杯で5年ぶり優勝。世界ランク1位守る

あの北京オリンピック2位、銀メダリストの太田雄貴選手
世界で活躍している。

謙虚で奢ることなく、目標に向ってひた向きに生きる姿で
国民を魅了した好男子、ナイスガイである太田選手に拍手。

森永製菓に就職が決まった時に見せた涙が印象的で、苦労したん
だなあ・・・と、あらためてファンになった次第。(笑)

その太田選手が、ワールドカップで大活躍をしているらしい。
実力は本物であった。

フルーレ・太田、W杯で優勝…5年ぶり

 フェンシング男子フルーレのワールドカップ(W杯)は5日、キューバのハバナで行われ、北京五輪銀の太田雄貴(森永製菓)が優勝し、世界ランキング1位を守った。


 日本協会によると、太田のW杯優勝は2004年7月のテヘラン大会以来で5年ぶり。5月のサンクトペテルブルク大会の準優勝、モントリオール大会の3位に続く表彰台。

 太田は3回戦で淡路卓(日大)、準々決勝でゲッツ(米)を下すと、準決勝でギヤール(仏)に15―11で勝ち、決勝でセドフ(ロシア)に15―5で快勝した。「正直やっと、という思い。自分でもびっくりするぐらい自然体で臨めた。連続表彰台は自信にもなるし、この勢いを世界選手権につなげたい」とコメントした。(共同)

(2009年6月6日10時54分 読売新聞)


淡路卓(日大)選手も頑張っている様で、後一歩である。

何の心配も無くフェンシングに集中できる環境を手に入れて、
いよいよ実力が本物である事を証明し始めた。

日本にとって、貴重な人材である。

協会は、ご都合主義で太田選手を使ってはならない
フェンシング会の宝であるから、本人が活躍できるように
環境を整備してあげる事に全力を傾注してもらいたい。

活動そのものに口を挟んではいけない。
余計なお世話というものである。

ギュッ」と、抱きしめてもいけない。(笑)
それは、母親の特権である。(喜!)

ここまで素直に育てられたご両親には、他人ながら感謝したい。
こういう人材を育てる事もまた「国益」になるだろう。
個人で出来る「国益」への貢献は、これが最大最強のものである。

日本は「人材」だけが資源である。
他には何も無い国なのだから、ここに集中する事は、国を守る
ことにつながるのである。

その意味で、母親の果たす責任は大きい
父親も・・・であるが。(苦笑)

子供にとって、母親は100%味方である。
(最近は、そうでもないようだが・・・)
その母親の姿を、子供はジッと見て学ぶのだ。

時々しかいない父親とは、密着度が違う。(苦笑)
しかも、男も女もみんな、母親の胎内で命を貰い、育ち、生まれてくる。

これに勝てるものなどあるわけがない。

だから、頭が上がらない・・・。(苦笑)


荒れた家庭が増えている中、こういう家庭は意外と多く残っている。
意外と言わなければならないところが悲しいが、確実にこういう
家庭はあるのだ。

一体何が違うのであろうか?

大田選手の家庭を見れば、一目瞭然。
愛情の度合いが全く違うようである。
愛して、愛して、愛しまくる。 それが、極意である。(笑)

ギュッ」としてやればいいのだ。(笑)

そして、子供のやることに、いちいち干渉せずに、ジッと見守る
姿勢が大事なようである。
あれが危ないから、これが危険だからと、止めまくるような姿勢は
子供の成長を妨げる。

腕白でもいい、健康ならば」かな。

自由に遊ばせながら、子供を守る。
現代では、なかなか難しいことではあるが、それが出来れば
こういう若者が育つのである。


先日の「草薙剛騒動」の際の、鳩山総務大臣のような過剰な
バッシング
は、百害あって一利なし、であろう。
若者は羽目を外すのが仕事みたいなものと、大人は達観して
若者達を見守るくらいの度量が必要とされているのではないか?

人に危害を加えるような行為は、厳罰に処する必要があるが
酒に酔って騒ぐくらいは、笑って怒る態度でいいではないか。(笑)
あまりにも「大人気ない」鳩山の態度であった。

大田選手を見ていると、日本もまだまだ捨てたものじゃない
元気づけられる。

こういう若者を育てる事に、大人たちはもっと関心を持たなくては
ならない。
口先ばかりで、他力本願の権化のような、子供を増やしてはいけない。

そのためには、大人自身が生き方を改めなければいけないだろう。


参考記事を読む>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 13:05 | 長野 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ関係

2009年05月29日

教育再生懇:スポーツ庁新設など提言〜あんまり増やさないで

どうもやり方が気に入らないなあ・・・。(苛)

今までの組織では、出来ないのだろうか?

改革とは、何でも新設してやればいいと言う物ではないだろう。
目新しさだけを考えている「選挙用」としか、思えない。

教育再生懇のメンバーは、政治家の方ばかり向いてはいないか?


スポーツ庁新設など提言、給付型奨学金導入も…教育再生懇

 政府の教育再生懇談会(安西祐一郎座長)は28日、スポーツ庁の新設や給付型の奨学金制度の導入、英会話教育の推進などを柱とした第4次報告を麻生首相に提出する。


読売の記事だが、よくわからないので産経を見てみた。

 ■第4次報告案骨子

 【教育安心社会】高校生の授業料減免措置拡充▽高等教育への公的支援拡充▽小学校・幼稚園・保育所の連携強化▽教員の資質向上▽教員サポート体制の確立▽小学校高学年からの教科担任制導入

 【教育のグローバル化】海外経験者の教員への積極採用▽国語教育や日本の歴史・文化教育の充実▽理数教育の充実

 【スポーツ立国】スポーツ基本法制定▽スポーツ庁設置▽企業スポーツへの税制上の優遇措置▽五輪招致への積極支援


幼稚園と保育所の連携強化」とあるが、そもそも監督官庁が
違う
のでは、連携などうまく行くわけが無い。
文科省と厚労省は、何とか一本化を考えてもらいたい。

その上での「連携」を考えなければ、困るのは、親たちだ。
行政は、シンプルにしなければ、国民が右往左往するだけだろう。
省益が絡むので、官僚達は抵抗するだろうが、政治家が便乗しては
何にもならない。

国民本位で考えてもらいたいものだ。


で、なんで「スポーツ立国」でなければいけないのかが、
私にはわからないのだが・・・。?

現状でもオリンピックでそこそこ活躍しているし、いろんな
スポーツが行われているし、何か、ご不満でも?(笑)


子供たちの体力低下は、健康上にも問題があるので、これは
理解できるのだが、それは、スポーツとは問題が違うだろう。
教育の仕方の問題だと思える。


公教育の根本的な思想がハッキリしない
現状では、小細工を
しても効果は上がらないし、返って、偏向教育を生む可能性がある。
というか、すでに充分「偏向教育」が行われている。(苦笑)

ここを直さない限り、何をやってもだめだろう。


この国は、どういう国民を育てたいのか?
子供たちを、どうしたいのか?


そこが見えてこないのだ。

目先の新しさで、国民を誤魔化すような小細工は、国民が
許しません。

もっと、現状体制での改革を議論するべきだ。
それを煮詰めることなく、目先の新しさを求めるのは、愚の骨頂
である。

改革の本質とは何か?

しっかりと見極めて話し合ってもらいたいものだ。


参考記事を読む>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 16:21 | 長野 ☔ | Comment(2) | TrackBack(0) | スポーツ関係

2009年01月22日

中田ヒデ:ついに本格始動か?

彼が世界中を放浪している時から、「何かやるな」と感じて
注目してきた。
時々、TVで世界の中田の姿を見るたびに、どんどん顔が変わって
行くのを目の当たりにして、大きくな〜〜れ、と祈っても居た。(笑)

選手時代からファンだったので、人一倍思い入れが激しいが、
彼は目指すところが違って見えた。

引退してから世界を見て、サッカー以外の世界を学んだようだ。
大した男である。  サムライであることも感じる。
彼は、いい訳めいた事を一切口にしないので、時々、誤解される事が
あるようだが、そんなことは気にしないで、自分の思う道を進んで
欲しい。



そう思っていたら、ついに動き出したようだ。

財団法人を設立すると言う。  思ったとおりだ。
単なる「金儲け」に走らない所が彼らしい。
正直、すっごく嬉しい!!!(笑)


Take Action foundationホームページへ >>>


やはり、彼は目指しているところが、その辺の男とは違う。

サッカーを通じて人道支援など貢献したい
この財団では、人々が“参加しやすく”、“楽しめ”、それが直接的・間接的な支援につながっていく
誰にとってもプラスとなるような機会を提供していきます。
その輪を大きくしていくことで、ひとりひとりの行動が地球上の問題解決に繋がっていくことを目的とします。

「なにかできること、ひとつ。」

まずは楽しみましょう。

中田英寿



彼の元には、たぶん、大勢のサッカー仲間達が集うだろう。
それも世界中から・・・。   嬉しい!(喜)

私はサッカーファンではない。サッカーの試合は、殆ど見ない。 興味が無い。(苦笑)

しかし、中田英寿には、興味が強い。   中田ファンである。

何故か、農業分野にも興味があるらしい。
・・・そこがまた嬉しい。(笑)  野菜が嫌いな癖に・・・。(笑)


何にせよ、これからの中田英寿が楽しみである。

参考記事を読む>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 20:45 | 長野 🌁 | Comment(4) | TrackBack(0) | スポーツ関係

2008年09月29日

大相撲秋場所:横綱白鵬に見る日本の心

朝青龍が休場して、一人横綱として千秋楽まで頑張って、
優勝を決めた「白鵬関」。

その優勝インタビューを聞いて、正直驚きました。
彼はモンゴル人ですが、インタビューの答えは日本人そのものの
内容に聞こえ、感動。

解説の北の富士親方、アナウンサーも一瞬言葉を失ったように
感じました。
そのあと、アナウンサーが感心したようなコメントを言ったように
思います。

私も感心しました。


彼は「色々ありましたが、横綱として責任を持って、頑張りました。
   全力士が頑張るので、応援してください。」
と言うような内容を、涙ぐみながら話しました。

正確な話し方ではありませんが、内容はこうだったと思います。


私は彼に日本精神の根幹である「」と「」を感じたのです。
彼は、一体どうやってこれを身に付けたのか?

そう考えて思い当たったのが、「奥さんは日本人」ということ
だった。
奥さんについては、おぼろげにしか覚えていないが、とにかく
日本人である事は間違いない。

彼は日本人の奥さんや関係者との日頃の生活の中から、
この「日本精神」を学んだのではないか?

日本人が忘れかけている「日本人の心」をモンゴル人の
白鵬関が思い出させてくれた。
このことを日本人は、もっと真剣に受け止めるべきではないか?

最近のテイタラクな大相撲の救世主となることを、期待する。

ひるがえって、当の日本人力士は何をしている。
希勢の里あたりがもっと頑張ってくれると嬉しいが、
この「日本精神」を取り戻さないと難しいように思える。


現在、中山大臣の発言でメディアが大騒ぎしているが、
出ているコメンテイターの発言を聞いていると、何にも知らない
な〜〜、という感想しか浮かばない。

ここまで「自虐史感」が蔓延っていると、救いがたい。
そんなに「日教組」が怖いか?

怖いよな〜〜。(笑)

リンチなんて、何とも思ってないからな〜〜、あの組織は。


しかし、今回の騒動で一番焦っているのは「日教組」だろうと
私は思っている。
いろいろが表面化しては困るから・・・。

早く騒動が鎮静化することを一番望んでいるのは「日教組」だろう。
自分たちが何をやっているのか、一番知っているのは「日教組
本人だから。


メディアがこんな事では、この国の行方が本当に心配になってきた。

思っているより、この国の内部は、腐敗が進んでいるのかもしれない。

日本人よ!  目を覚ませ!!!

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posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 00:00 | 長野 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ関係

2008年08月14日

なでしこ、よりによって中国と・・・

因縁と言う物は、怖いですネエ・・・(汗)

よりによって、決勝トーナメントで中国と当たるとは・・・。


サッカーで「どアウェーの中国」とやると、応援は一体
どうなるか???

それはそれは、恐ろしい事になるのでは・・・。


なでしこジャパンのみなさん、気をつけて!

審判は中国の手先だと思って間違いないでしょう。
今頃、接待を受けているのではないでしょうか。(笑)

誰が審判をやるのか、早急に調査するべし。
そして、行動を監視するべし。

必ず、不振な動きがあるはずです。  中国が、何もしないで
堂々と試合をするとは、とても思えません。(笑)


下夷思想とは、そんなものです。

決して、心を許してはいけないのです。


かの福沢諭吉先生も「脱亜論」の中で言っております。
「中国と朝鮮とは、まともに付き合うな」と。


昔から、そんな国なのであります。


なでしこジャパンのみなさん、どうかご無事で!


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posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 04:08 | 長野 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ関係

2008年07月26日

北京オリンピックが面白い?!

北京オリンピックが近づいてくると共に、中国のボロが
各地で表面化してきた。

チベット暴動から始って、四川の大地震への対応、雲南省の
爆弾テロ、上海でのサッカー会場襲撃計画犯の摘発。
そうそう、聖火リレーの醜態もあった。

面白くなってきた。(笑)

まだ報道はされていないようだが、青島(チンタオ)での
原因不明の病気の発生は、死者が1000人を超え、入院も
数万人にのぼり、病院のベットは満床だそうだ。

細菌テロの可能性が無いか?

ここはボート競技の会場なのだが、海中には藍藻が異常繁殖
して、取りきれていないようだ。
どうする気なのだろうか?

まあ、どうでもいいが・・・。



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posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 21:21 | 長野 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | スポーツ関係

2007年08月13日

朝青龍よ! 情けないぞ!

朝青龍の巡業サボり問題が、マスコミの格好の
ターゲットになってしまっている。

あれだけ付き纏われれば、一般人でも「神経衰弱」に
なってしまうのでは・・・。(笑)


しかしながら、「横綱」としての自覚が足りなかったのは
間違いなく、多いに反省はしてもらいたい。


が、私は、「朝青龍のファン」ですから、弁護させてもらいたい。(笑)



そもそも「横綱」といっても、彼は「外国人」です。

相撲協会は、横綱に推挙された時点で、「横綱」としての
「心構え」をしっかりと教育しているのか?


国技である「大相撲」の「横綱」とは、
その辺のスポーツのチャンピオンとは、責任の重さが
全く違うのだ。

社会的に「模範」となることを、日常的に求められる。

その事を、充分に教育していたのかが、はなはだ
あやしい・・・。


管理する側が、碌に何もしないで置いて、本人に
落ち度があると、そのことだけを責め立てる。

管理者としては、一番楽なやり方ですなあ。


近年、日本人の相撲取りの希望者が激減している
と聞いていますが、その原因や改善方法などを
真剣に検討しているのだろうか?

安易に海外に人材を求め、国内での普及が
おろそかになっていると思えます。


地方への巡業の風景を見ていても、ファンへの対応の
甘さが目に付いて仕方が無い。


ファンが何を相撲に求めているのか?

ファンのニーズを理解していないのだ。


もっと相撲の楽しさ、国技としての威厳、
そんな物を表現するにようにして欲しい。

相撲は、単に「勝ち負け」ではないのだ。


勝っても、負けても、「潔さ」「優しさ」「思いやり」
といった、人間的な「りっぱさ」が求められる。

他の諸外国のような、チャンピオンが威張っているような
態度ではなく、強ければ強いほど、「謙虚さ」が求められるのが
「大相撲」というスポーツなのだ。

だから「国技」なのでしょう。


他のスポーツとは、「格」が違うのです。


アメリカでも、国技である「野球」の選手には、
人間的な立派さ、が求められます。

先日のボンズ選手がいい例でしょう。

大記録を祝う一方で、ドーピング問題を起こした事を
非常に厳しく非難されています。


「国技」の「最高峰」に立つ人は、単なるチャンピオンでは
国民は納得しないのです。

その辺を、自覚させなければならない。


普段の行動が大切なのです。


そして、精神的な強さも、普通ではだめなのです。


これぐらいの事で、参ってしまうようでは、
引退したほうがいいのかもしれない。

相撲のチャンピオンにはなれても、「横綱」の
器ではないのかもしれない。


一ファンとして、モンゴルへ帰れ!

と言う気持ちが無いわけでもない。


彼の為に・・・。



が、「横綱」としての強さも見せて欲しい。






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posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 10:55 | 長野 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ関係

2007年02月11日

大相撲 八百長報道を考える

一部週刊誌による「大相撲 八百長」報道。

いつものやり口で、証拠となるものを一切出さない。
非常に卑怯なやり方が気に入らない。


証言者も、「元ナントカ」とか言う人ばかりで、
信憑性に疑問を抱かざるを得ない。

朝青龍があまりにも強いので、やっかみから
出た報道ではないのか?と、疑いを持ちますなあ・・・。


日本人の「恥知らず」も極まれり!もっと聞きたい>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 15:31 | 長野 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ関係

2006年12月20日

松坂大輔投手、レッドソックス入団おめでとう!

契約金が桁違いですネエ・・・。

家族のフォローの条件もよかったようで、家族思いの
松坂投手らしい選択でしたね。


こういう高額所得者って、
どういう生活をしてるんでしょうかね?

ちょっと、覗いてみたいような・・・(笑)


私は、平民ですから、こんなことでも迷いますが・・・


もっと聞きたい>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 10:24 | 長野 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ関係

2006年11月20日

高橋尚子選手は、りっぱでしょ?

今朝のマスコミ関係の報道の仕方が気に入らない。

「高橋 限界か?!」
「高橋 敗れる!」


そんなタイトルばかりが目立つからです。


東京国際マラソンで3位!


これは、りっぱな成績ではないのですか?もっと聞きたい>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 08:03 | 長野 ☔ | Comment(1) | TrackBack(0) | スポーツ関係

2006年11月17日

米大リーグでの松坂投手の活躍を祈る

いやあ、「60億円」とは恐れ入りました。(笑)

日本の野球界にとっても「宝」である投手だから、
当たり前と言えば当たり前なのかとも思う。


本人には一円も関係ないことではあるが、誇らしいだろう。

契約金や年俸は、一体いくらになるのだろう?


もっと聞きたい>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 15:36 | 長野 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ関係
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