島国根性・傍観者根性を改め、構造改革の為に
自ら行動する日本人でありたい。
自立国家を次世代の子供たちの為に!
アメリカがチェンジなら、 日本はチャレンジだ!


kuro4.jpg
日本が、日本であるために!



↓↓↓へんな国になりたくない、と思う方はクリックを!
人気ブログランキングへ

2012年07月01日

久しぶりの更新ですが、世間は相変わらずの毎日で・・・

民主党の政治運営は、相も変わらず「右往左往」の連続で。
馬鹿は自分を馬鹿だと思っていない。
だから、馬鹿というのですが・・・。

政権交代に希望を持った我々も期待はずれで、馬鹿を見ております。
挙句の果てに「増税」だけが先走って、「墓穴を掘った」とは
正にこのことでありましょうか(苦笑)

はあ〜〜〜。

ため息しかでませんわ・・・。

posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 15:13 | 長野 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年10月02日

オヤジのつぶやき 2

世の中で社会に対する一番の罪は「無関心」だ。

尖閣諸島の件も、北方領土へのロシアの動きにも、竹島などもう日本人の大半は
忘れてしまっているだろう。
対馬の土地売却(韓国へ)が進んでいることなど、マスコミはほとんど報じない。

テレビは「お笑い番組」や「お馬鹿番組」ばかり・・・。

今、竹島は韓国が実効支配、尖閣諸島は中国にいいようにかき回され、北方領土は
着実にロシア化が進行している。
来年には、国後と択捉に計器離発着が出来る本格的な空港が開港される。
これを待って、韓国と中国が企業進出の交渉をロシアとはじめているが、
日本側は「渡航自粛」とかいって、企業も行けない状態である。

こうして日本の領土は、確実に侵食されていくのであろう。

中国国内の報道では、「沖縄も中国の領土である」と言い始めている。
沖縄の島民は、どちらがいいと判断するのか?


政府は今回の漁船?衝突事件のビデオを公開しないと言う。
中国との取引で、日本側がそれを承諾したらしい。

これが独立国の取る行動なのか?

中国に対してこうした姿勢をとれば、次は、「故意にぶつけてくる」ことになる。
その時、日本政府はどう対応するのだろうか?



中国に進出している企業で「賃上げ騒動」が常態化している。
1社でも賃上げに応じれば、「どうして我々は低賃金なのか?」と、
騒ぎ始めるのが「中国人」である。

一企業で対応できる問題ではなくなる。

会社がちょっとでも「儲かっている」ことがわかれば、「賃上げ」を
要求するのが「当たり前」の国なのだ。
今までなら、田舎からの出稼ぎ労働者がいくらでもいたが、状況が
変化してきているようで、地元へ帰った労働者は、帰ってこなくなった。

懲りた企業は、他国へ逃げ出している。

それを知らない企業が、中国へ、中国へ・・・。
いや、知ってても中国へ、中国へ・・・か・・・。(苦笑)

日本で物を作るよりは「安い」から。

かくして日本では、「大学出の失業者」があふれかえることになる。


もっと勉強せいよ!


学校教育でもおかしなことがある。

先日親戚の子のテストを見たのだが、「フォニックス英語」とかいう「発音の勉強」の
ためのテストで、なんと・・・

発音記号を答える「筆記試験」が行われている。
ヒアリングテストではない。

???

さらに・・・

国語のテストで、問題を説明する文章の中に、「習っていない漢字」が
いくつも入っているのである。
問題の意味がわからなくて「答えがわからない」のは、当然である。

PTA役員は、「無関心」である。
自分の子供は、「塾」で習っていた漢字だったらしい。(苦笑)

これが逆なら「モンスターペアレンツ」の登場であったろうが・・・。


政府がどうの・・・
経済がどうの・・・

・・・ではない!


自分の周りの社会に、もっと、関心を持つべきなのだ。

それが出来ない限り、「国」への関心など湧くはずも無い。


家庭の中の状況。
勤め先の状況。
町内会の運営状況。

ここら辺を立て直すことが、この国には必要な気がするのである。
それが、「国を立て直す」ことに繋がるのであろう。

対馬のみなさん、韓国になど土地を売ってはいけません。
売るなら、国に寄付してください。(笑)


posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 16:02 | 長野 ☀ | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2009年05月20日

上坂冬子さん死去:また一人逝ってしまった

日本人の矜持守り抜く 上坂冬子さん死去 
「上坂冬子」.jpg上坂冬子さん
配信元:産経新聞
2009/04/17 22:17更新

人間の幸せの条件は愛と仕事」。14日に亡くなった上坂冬子さんが生前、この持論を曲げることはなかった。「自身の選択は」と問われれば、「私は仕事。愛は裏切ることがあるが、仕事は裏切らないから。失敗しても自分のせい」と答えた。

ただ、その言葉に反し、「日本」という国をとことん愛し、そこに生きる日本人の矜持(きょうじ)を守るためにささげた人生だった。


少し古い記事になるが、どうしても触れておきたい。

本籍地を北方領土に移し、膝を痛めた足を引きずりながらデモに
参加し、最後尾を這うようにして後進した姿を私は、忘れては
いない。

その姿を思い出すと、今でも、涙が止まらない。


本当に、日本の行く末を心配しながら、日本を愛し続けた女性
であったと思う。

信念の人、凛とした女性、というイメージが強いが、一方では
童謡を趣味とする優しい女性でもあった。

本来の日本の姿を追い求めた人生であったのではないだろうか。


また一人、保守の巨星が逝ってしまった。

混迷を極める日本の姿に、彼女は何を思ったであろうか?


心より、ご冥福をお祈りいたします。  m(_ _)m


合掌!

参考記事を読む>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 04:00 | 長野 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年01月01日

祝! 2009年 丑年

明けまして 

    おめでとうございます。 


       m(_ _)m

kadomatu.jpga_JP.gifkadomatu.jpg
     ====================

お正月、如何お過ごしでしょうか?

私は、・・・ヒック、ウイ〜〜で、目がトロ〜〜〜ンです。
去年から、寝てません。(笑)


もちろん「朝生TV]も見ましたよ。 ん〜〜〜?ですが。(苦笑)

2009年、どう見ても「激動の年」になることは避けられなく、
世界の構造そのものが変化していく「始まりの年」になると思います
し、日本にとっても、「正念場」になることは、間違いないですね。

毅然とした態度で自立国家への道を行くのか、世界に埋没する
衰退する国家になるのか?
その重要な分岐点になるだろう事が予想されます。

国内政治は混乱を極め、「政界再編」は、必至でしょう。
その時、我々国民は自ら立ち上がることが出来るのか?

国民にとっても、「正念場」となるでしょう。

昨年は、人口が51000人も減ったそうで、本格的な
人口減少が始ったようですが、出生数は2000人の増加
明るい話題もあるにはあります。



そこで、私の提言として、「国家的改革」と「国民的改革」に
分けて、考えてみました。
アナタの思いと同じ所、違う所を、お聞かせください。

更に、ちかじかこのHPをリニューアルして、いよいよランキングに
参加しようと思っています。
カテゴリは、「ニュース」です。  政治カテゴリでは、ほかの
有志のブログと被るので、避けました。(笑)

このブログの話題は、政治だけではありませんし、目指すのは
この国の形」だからですが、適当なカテゴリーが無いので
これに決めました。  後で、変更するかもしれませんが。(笑)


では、提言を・・・


<<< 国家的改革 >>>

1) 天皇制改革〜国家形態の確立
     皇室典範を憲法の縛りから開放し、天皇家の自由裁量を
     大幅に拡大する事。
     宮家の復活、御料地の復活、皇室典範の自主運用促進
     などで、天皇家を解放すること。

2) 自主憲法制定(憲法改革)〜国家運営の方向性の確立
     憲法素案を早急に作成して、国民的議論を活性化させ
     修正しながら、原案を収斂していき、複数案を作成し
     国民に提言してみる事。

3) 政界大改革〜政治家の質の向上
     選挙法全体を見直し、2世議員の同一地盤からの立候補を
     禁止する事。選挙中のネット利用を解禁する事。
     小選挙区での「討論会の義務付け」をすること。など

4) 公務員制度改革〜真のエリートの育成
     天下り禁止ではなく、天下りには、退職金の廃止、
     など、待遇面の大幅な制限処置を儲ける事。
     要するに「旨み」を消す事が重要とすること。
     定年まで勤務できるような、査定方法を確立する事。
     事務次官会議の権限を制限する事。など

5) 教育制度改革〜国民の意識レベルの向上
     教職員組合の再編、教科書検定の制度改革、教育委員会制     度の改革、教科の大幅見直し、週休2日の廃止など



<<< 国民的改革 >>>

1) 「もったいない」精神の復活
     大量生産、大量消費生活から循環型生活への移行

2) 「人の役に立つ」精神の育成
     生きる意味を考え直す若者が増加している

3) 「見た目より中身」精神の育成
     表面的な価値判断ではなく、本質を見極める力を
     養う事

4) 「心身の自己鍛錬」精神の復活
     人としてのレベルアップを心がける、他人のせいにせず
     自分を磨く事で、判断力、決断力、行動力を養う

5) 「事なかれ」精神の撲滅
     問題意識を持ち、積極的な問題解決能力を持つ



難しく考えるのではなく、ちょっとしたことから始めるのが
実現の近道だと思います。


一歩一歩、「住みやすい国」に向かって、
            とにかく行動しましょう。


 

参考記事を読む>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 00:00 | 長野 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2008年12月31日

私の2008年10大ニュース:よいお年を

2008年もいよいよ今日で終わり。

今年は、「乱高下」と「偽」に象徴された年だったと思うが、
経済はともかく、倫理感と言うか道徳感と言うか、あまりにも
「ごまかし」が横行した年であったように感じている。

すべてが「無責任」から始る事象であった。



2008年の私が気になったことを、10大ニュースにまとめてみた。
皆さんの今年の10大ニュースは、如何であったろうか?


1) 食品汚染〜毒ギョーザ、汚染米に象徴される「ごまかし」
2) 食品偽造〜産地偽装、賞味期限偽装の「ごまかし」
3) 米国金融危機〜金融優先のアメリカの「ごまかし」
4) 物価の乱高下〜投機の実体経済への「ごまかし」
5) ジャーナリズムの偏向〜儲け主義マスコミの「ごまかし」
6) 官僚の欺瞞と堕落〜言葉による既得権益保護の「ごまかし」
7) 政治の無責任〜自己保身の為の責任転嫁の「ごまかし」
8) 倫理道徳の劣化〜個性、自己実現という「ごまかし」
9) グローバルスタンダード〜国益保護の「ごまかし」
10)歴史認識〜三猿的、自己逃避の「ごまかし」



あくまでも「私」の興味本位で「ごまかし」と言うキーワードで
すべてが括れると判断した結果です。

人間の生命そのものが、あやふやな存在であり、科学的な意味と
宗教的な意味が混在する現代では、人間の存在そのものが「ごまかし」
かもしれないと、なかば、本気で思う時がある。(笑)


「真実」と言う「実体の無い物」を追い求めて、自分の存在に
意味を持たせようとする「ごまかし」が、すべての根源ではないのか?

「生きる」とは、どういうことなのか?

考えても判りようが無い事を、自分の存在を正当化するために
意味を持たせようとする行為。


今年NHKが放送した「月から見た地球」の映像を見ていて
「芸術的な美」を持つ地球という星で、生物同士が殺しあう姿を
想像して、美の中に存在する「醜悪なる物」は、哲学的思想を
嫌でも想起させた。


あらゆる生物は、目の前の事象に対処する為に、日々、エネルギーを
費やす。

生きる為に「食べ」
生きる為に「戦い」
生きる為に「主張」
する。


しかしながら、すべてが「地球という星の存在」を当たり前のこととして
それを前提として、行動する。

それでいながら、人間だけは、生きる為に「地球を破壊する」という
最大の矛盾的行動を容認しているのだ。
「今」を生きる為に・・・。


それでも生物は、生きる為に行動する。


何故?


私は先日

「たとえ地球が明日無くなろうとも、私は今日花を植える」

と書いた。


「不条理」「諸行無常」「真理」

この宇宙的哲学を、人間の日々の生活に当てはめようとすると
そこには必然的に「宗教」と言うものが現出してくる。

太古の昔から、「存在」と言うものに対して人間が感じることを
宗教は説明しようと試みてきたが、未だに解明できていない。

「存在意義」を説明しようとしながら、宗教は、人間どおしの対立を
生み出してきた。
そこには「ごまかし」でしか説明できないものがある。

人間はこれを「本能」と言う言葉を作り出して説明しようと
してきた。
が、自分で生み出したこの「本能」を、また、説明できていない。


結局、自分の存在に意味は無く、それを誤魔化す為に意味を
作り出す。


地球にとっての存在の意味。


それは、一体何なのか?


自分で意味を作り出さなければ、生きていけない存在である人間は
未来を見つめながら、意味を確認しながら生きていくしかない。

ならば、安らかに生きて行きたい。


すべてを受入れ、すべてを許し、すべてを愛して


  ・・・・・・・・・・・・・無理だわなア(笑)


それでは、   よいお年を!   m(_ _)m

posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 00:33 | 長野 ☀ | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2007年07月11日

アミン 懐かしさとその裏で・・・

あなたは「あみん」というデュエットを覚えているだろうか?

「待つわ」

この曲なら思い出しますか?


20年ぶりに復活した二人。

懐かしくNHKを見ていました。


二人はデビューから一年半で歌手活動を
止めて、19年間別々の道を歩んできた。

その間、変わらぬ友情をはぐくんできたらしい。


そして今、ふたたび「あみん」となった。


人にはそれぞれドラマがあります。


どんな人にも・・・

続きを読む>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 23:40 | 長野 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年01月01日

新年 明けましておめでとうございます。

新年 明けましておめでとうございます。
2006-fujisn_sizuoka.jpg

昨年同様、今年も宜しくお願いいたします。

kadomatu.jpgm(__)mkadomatu.jpgもっと聞きたい>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 01:57 | 長野 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年12月31日

良いお年を!

2006年が終わろうとしています。

フセイン元大統領が、早くも処刑されたそうです。

ずいぶん、急いだモンですネエ。
果たしてイラクは、これからどうなることやら・・・。


今夜は「朝生TV]があります。
これを見ながら、夜明けを迎えることになる。

どんな話し合いが行われるのか、非常に
楽しみです。

田原氏は好きではないのだが、番組そのものは
結構自分の勉強にもなるので、楽しみにしていた。


こういう番組は、他局でももっとあっていい。

スポンサーが付くのかどうかは、知らないが・・・。

もっと聞きたい>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 02:44 | 長野 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年12月30日

2006年を振り返って

今年も余す所、二日となりました。


仕事納めも過ぎ、各家庭では正月準備で
忙しい毎日ではないでしょうか?

日々の生活に追われ、なかなか世の中全体を
考える時間が無いのが国民の大半でしょう。


我が家ではおおむね、準備が終わり男の出番は
無くなりました。(笑)

後は女性に任せて、今年一年の出来事を
振り返ってみたいと思います。


もっと聞きたい>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 01:49 | 長野 ☔ | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2006年12月15日

となりのトトロ ワサワサまっくろくろすけ

このブログには珍しく、グッと砕けたお話。(笑)




ネットサーフィンしていたら、ちょっと面白い物を
見つけました。

で、いたずら心が湧き上がって、即効で買ってしまいました。(笑)


となりのトトロ ワサワサまっくろくろすけ

というのですが、これが傑作で、黒いタワシみたいのが
モソモソと勝手に動くのです。


今年のクリスマスと正月は、山で過ごす予定ですが、
これ、山小屋に持って行って、食堂にはなしたら・・・(笑)

もっと聞きたい>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 13:16 | 長野 🌁 | Comment(0) | TrackBack(3) | 日記

2006年11月06日

やっぱり語学力は必要だった

パソコンでいろいろ作業をするようになって、
つくづく考えるのは、

やっぱり「英語力が必要だ。

ということです。(笑)



コンピューター用語は、殆ど全部「英語」ですし、
重要な記事などが、「英語版」しかなかったりします。


若い時にもっと「英語」を勉強しておけばよかった。と、
公開しているのは、私だけじゃないでしょう?(笑)

今現在は、「翻訳ソフト」などで、なんとか対応していますが、
ストレスは溜まるばかりです。


「やっぱり、英語力が必要だ。」と痛感しています。






もっと聞きたい>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 14:22 | 長野 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年09月09日

あまりにも知らない天皇家の件について

う〜〜ん、チョットいや、非常に残念に思っている、
今日の風のヤマオヤジです。


「秋篠宮家に男子誕生」のニュ−スに沸く日本列島ですが、
継承問題であまりにも無知なコメントが多いので、
嫌われるのを覚悟で、日本人としてひとこと言わせて貰う事に
しました。



イヤな方は仕方がありませんが、日本人として生きるなら
最低限の日本のルーツぐらいは、覚えて欲しいです。


女性天皇反対は、何も女性蔑視から言っているのでは
ありませんよ。

ちゃんと理由があるのです。



もっと聞きたい>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 23:26 | 長野 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年07月02日

橋龍さんに合掌!



急だった。

a_hasiryuu.jpg


彼は、私が活動しているJAC(日本山岳会)の、最高顧問でしたから、
年に一度か二度は、お顔を拝見する機会があった。

昨年の「年次晩餐会」にも、皇太子と共に、元気そうに歓談されていたように思っていたが・・・。

もともと、あまり心臓が強くなかったらしいが・・・。
少々、忙しくなりそうだ。

ずいぶん前の話だが、
チョモランマ登山の時の、ベースキャンプでの雄姿が懐かしい。

それにしても、地方に居るせいか、情報が全く入らなかった。
ショックである。

合掌!
もっと聞きたい>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 13:21 | 長野 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年06月30日

やっぱり   夕張市

夕張市の内情が徐々に明らかにされてきましたが、
予想どうり、不明なというか、不適切なというか・・・

目先のごまかし手法に終始した、決算だったらしいです。


墓穴を掘ったということなのでしょう。


残念です。


責任だけは、きっちりと取って欲しい物です。


そうでなければ、市民がかわいそうです。
もっと聞きたい>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 17:59 | 長野 ☁ | Comment(3) | TrackBack(1) | 日記

2006年06月27日

下界のゴチャゴチャ?   フン!!!

いやあ、一週間も更新をサボッテしまいました。

なんでかって?


山!ヤマ!やま!  (笑)

DSCF0036(1).JPG


山はいいよ〜〜〜!(爆


下界のゴチャゴチャなんか、どうでもよくなります。

オヤジのつぶやき」も、ヤッホ〜〜!にかわります。(笑)
もっと聞きたい>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 16:29 | 長野 ☀ | Comment(2) | TrackBack(1) | 日記

2006年05月12日

「定年後にネットショップの運営をしてみたい」が64.8%

Eストアー、
「団塊世代のインターネット活用と定年後の生活に関する調査」を実施
「定年後にネットショップの運営をしてみたい」が64.8%
〜 ネットショップ運営理由は、
1位「小遣い程度は稼ぎたい」29.6%
2位「自分の好きなことや趣味を仕事にしたい」25.5% 〜

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ネットショップ構築サービスの会社、E−ストアーが、
2006年4月25日に、
「インターネット活用と定年後の生活に関する調査」について、
全国55歳〜59歳の男性412名(団塊世代)を対象に、
インターネット調査を実施しました。

私の予想を、はるかに上回る数字が出たのには、正直ビックリだ。

団塊の世代が、これほどインターネットビジネスを考えているとは、
まったく想定外だった。

a_enquete060511_01.gif
(E−ストアー調べ)


もっと聞きたい>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 15:34 | 長野 ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2006年04月13日

ホリエモンの復活を祈る ライブドア事件

今日でライブドアの株上場が廃止された。

ホリエモンは、未だに関与を否定していると言う。
ガンバルねえ・・・。

どこまでやれるか、見物ではあるが、
これで人生おしまいには、して欲しくないんだよなあ。

彼のような人物が、復活を果たせるような社会になって欲しい
と思うのは、ワシだけじゃろうか?


今度は、正攻法で成功して欲しいのだ。
あのバイタリティーは、捨てがたい・・・。

彼は成功の過程を経験しているだけに、再び立ち上がる方法を
知っているはずなのである。

こんなことでメゲテしまっては困るのだが・・・。

もっと聞きたい>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 21:18 | 長野 ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2006年03月27日

やっと咲いたぜ!

遅れに遅れていた「梅」が、やっと咲いてくれた。

期待する事は、遅れるものか?
06032711410196.jpeg06032711400195.jpeg

紅梅は、この辺でもあまり無く、珍しくなってしまったが、
私には、梅と言えば、「紅梅」なんだよねえ・・・。

桜が今年は早そうなので、一緒に眺められそうだなあ。

たまには、こんな話題がいいねえ!(笑)
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 23:43 | 長野 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年03月26日

男 清原は、本当に男か?

あんまり野球のことは、興味ないんだけど、
ちょっと、言わせてもらいたいなあ!

なんでピアスしてるような奴が、男らしいんだ?

テレビ見てても、女々しいばかりで、男らしい
潔さなんか、微塵も感じないんだけどなあ・・・。


巨人の低迷だって、ワシは、清原が原因じゃないかと
思ってるしねえ。

ああいうタイプは、チームをダメにすると思うがなあ・・・。もっと聞きたい>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 00:51 | 長野 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2006年03月24日

国を亡くした民の行方

国を亡くした民の行方
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

イスラエル以前のユダヤ人。
現在のパレスチナ人。
アフリカ諸国の難民。
旧ソ連の同盟国。

いずれも、悲惨な生活を強いられている。

寄って立つ国が無い、というのは、こういうこと。

もっと聞きたい>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 16:00 | 長野 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
↓↓↓へんな国になりたくない、と思う方はクリックを!
人気ブログランキングへ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。