台湾メディアにまで「歴史泥棒」呼ばわりされている韓国が、
またぞろ騒いでくれているようだ。(笑)
外務省の「竹島」追加資料、韓国が日本に厳重抗議 >>
と言うニュースが読売で報道されていた。
外務省HP 竹島問題について >>
よくも抜けぬけと言えたもんだが、国際司法裁判所での論争を
拒否しながら、国際世論に被害者を装って訴える、と言うやり方は
いかにも韓国らしい「曳かれ者」の方法である。
日本はこんなものは無視しながら、粛々と正当性を訴えればよい
のであって、どこまでも「筋を通す」だけである。
注意しなければいけないのは、中国がこれを支援する動きに
出ない様に牽制しておかなければいけない。
中国にとっては尖閣諸島があるので、日本には同調できないのだが
かといって、韓国に味方してもらっても気分が悪い。(苦笑)
それにしても韓国と言う国家は、北朝鮮と本質的に変わらないなぁ。
中国からは「夜逃げ企業」として、名指しで批判されるわ、台湾には
「歴史泥棒国家」と非難され、フィリピンでは、現地女性を犯して
私生児を作って知らん顔しているワ、ミャンマーには勝手にコリアタ
ウンを作って、我が物顔に振舞うわ、と、あきれる「恥知らず」ぶりである。
今回の金融危機では、スワップ契約でATMのごとく円を持ってく
わ、経済は、末期的状態だと噂されているし、まあ・・・。
何とも言葉が出てこない。(笑)
久々に我が国の外務省がいい仕事をしてくれた。
というか、これくらい普通にやれよ! なんだが・・・。
それでもHPの内容を見ると、検証資料もしっかりしているようで
なかなかの出来栄えではないかと思う。
やっと外務省が重い腰を上げ始めたのか、単なる気まぐれか?(笑)
こういう姿勢で、尖閣諸島もやってくれたら、ちゃんと褒めてあげよう。(笑)
1月には日韓首脳会談をソウルでやるらしいので、きちんと
このことに言及しておいて欲しいものだ。
ネエ、麻生さん?!
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外務省の「竹島」追加資料、韓国が日本に厳重抗議
【ソウル=浅野好春】韓国外交通商省報道官は28日、日本の外務省が「竹島問題を理解するための10のポイント」と題した資料を新たに7か国語版で追加作成し、計10か国語としたことに対し、日本側に厳重抗議したうえで、外務省ホームページ(HP)からの資料削除を求めたと明らかにした。
いつ、どんなルートで申し入れたかは不明。
竹島問題では、韓国外交通商省もHP上で「韓国政府の独島(竹島の韓国名)に対する基本的立場」と題する資料を日本語も含め10か国語で掲載している。
(2008年12月28日21時20分 読売新聞
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独島:日本外務省が7カ国版資料を追加作成
韓国政府が抗議、日本政府に対して削除を要求
日本の外務省は「独島(竹島)は日本領土」と主張する新たな内容をホームページに掲載し、各国の大使館にその資料を配付した。これに対して韓国政府は厳重に抗議した。
外交通商部は28日、日本の外務省がホームページに「竹島問題を理解するための10のポイント」と題された資料を公開し、またこの資料の7カ国版を新たに作成して計10カ国語版にしたことなどについて、厳重に抗議したうえで削除を要求していることを明らかにした。読売新聞は27日付で、日本の外務省による独島関連の広報について報じている。
韓国政府は日本によるホームページ資料に対抗するため、「独島の真実(The Truth of Dokdo)」と題された資料など、複数の広報資料を各国の公館を通じて海外に配布する一方、外交通商部のホームページにも「独島は韓国領土」であることを知らせるための資料を10カ国語で公開している。
安勇R(アン・ヨンヒョン)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
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韓日首脳会談、1月ソウルで開催へ
韓国と日本が来年1月前半、ソウルで首脳会談を行うことで最終的に合意したことが、26日明らかになった。
韓国政府の関係者は「日本の麻生太郎首相が来月10‐12日のうち二日間の日程で来韓することになった。昨年、独島(日本名竹島)の問題で中止された韓日両国のシャトル外交が再開されることになるだろう」と語った。両首脳は今回の会談で、金融危機への対策や北朝鮮の核問題などについて意見を交換するという。なお、李明博(イ・ミョンバク)大統領と麻生首相の会談は今回で3回目となる。
韓日両国の首脳が新年早々に首脳会談を行うのは異例だが、これは米国でオバマ新政権が発足するのに備えたものだという。1月20日にオバマ新政権が発足する前に、韓日両国の協調体制について再確認しようというわけだ。
ある外交消息筋は「オバマ新政権の東アジアに対する具体的な戦略はまだ知らされていないため、両国間の事前の情報交換などが行われるとみられる。日本の場合、1993年に米国で民主党政権が発足した際、準備が足りなかったため、米国から粗末な扱いをされた苦い過去があり、これを繰り返さないためにも今回は緻密(ちみつ)な準備をしようとしている」と語った。
任敏赫(イム・ミンヒョク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
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中国政府、夜逃げ企業を徹底追跡
韓国企業をターゲット
中国政府は正規の清算手続きを経ずに夜逃げする外資系企業の責任を国境を越えて追跡していく方針を示した。新華社など中国メディアが21日報じた。
中国商務省、外務省、公安省、司法省は20日、外資企業の夜逃げ行為に対処するための「共同ガイドライン」を発表し、「外資企業の正常ではない撤収に対しては、政府が最後まで真相を究明し、必要ならば訴訟を通じて中国人の合法的な権益を保護する」との立場を表明した。中国政府は夜逃げ企業により被害を受けた自国の労働者から申告があった場合、諸外国と結んだ商法、刑法関連の条約に基づき、必要に応じて犯罪人引き渡しを求める方針だ。
今回の措置は、金融危機の余波で外資系企業の倒産や夜逃げが増える中、中国政府が自国労働者に対する被害を防ぐために導入したものだ。
一部の中国政府関係者やメディアは夜逃げの主犯として、韓国企業を名指しするなど偏った態度を見せている。
文匯報など香港メディアによれば、最近輸出企業が連鎖倒産している広東省では、香港、台湾の一部企業が従業員に賃金を支払わないままで姿を消し、労働者が抗議活動を起こすケースが増え、社会問題化しているという。
それにもかかわらず、北京で発行される新京報など一部中国メディアは、商務省国際貿易経済合作研究院の梅新育研究員の発言を引用し、「最近の夜逃げ撤収は主に韓国の中小企業で発生しているが、今後は(韓国の)大企業にも広がる可能性を否定できない。青島地区で昨年、夜逃げした韓国企業は87社に上った」などと報じた。
これについて、中国に進出する韓国企業関係者は「中国メディアにはよく紹介されていないが、香港、台湾企業の夜逃げに比べれば、韓国企業の夜逃げは少ないほうだ」と指摘した。その上で、「従業員の賃金を支払わない悪徳企業は問題だが、中国当局は正規の清算手続きに1年以上かかる複雑な清算手続きを改善すべきだ」と訴えた。
北京=李明振(イ・ミョンジン)特派員
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
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2008年12月30日
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文明の衝突で力作のコメント書いたのですが、どっか行っちゃいました。
韓国はドキュメンタリー映画作ったみたいですよ、「ごめんね独島」とかいう題名です。なんか韓国固有の領土なのに今までゴメンって内容で、国民を洗脳する目的らしいです。さらにNYの広告塔に映画ポスターを掲げるらしい、、、なんだかなぁ、です。
今年もあと一日ですね。来年は、一体どういう年になるのやら・・・。(笑)
力作のコメント、???ですが、もう一度書く気
ありませんか?(笑)
読みたいんですが・・・。
日々のコメントありがとうございました。
来年も(と言っても、明日ですが(笑))
よろしくお付き合いくださいませ。
では、よいお年を! m(_ _)m