島国根性・傍観者根性を改め、構造改革の為に
自ら行動する日本人でありたい。
自立国家を次世代の子供たちの為に!
アメリカがチェンジなら、 日本はチャレンジだ!


kuro4.jpg
日本が、日本であるために!



↓↓↓へんな国になりたくない、と思う方はクリックを!
人気ブログランキングへ

2010年01月24日

永住外国人地方参政権付与法案:どう考えてもアブナイ!

外国人参政権反対<<< このサイトが詳しいです。


どう考えても、おかしいよ。この法案。(苦笑)

なんで日本国籍も無い人が、日本の政治に口出しできるのか?
日本の政治は、義務を負っている日本人がするべきこと。
当然、国籍を持っていて、日本の「国益」を最優先に考える人
なければならない。

「日本の領土は、日本人だけのものではない」などという
戯けた事を言う総理大臣をいただく国が、こんな法案を成立させたら
日本が日本じゃなくなってしまいます。(怒!)

不自然でしょう!

緑の保守派としては、到底賛成できません。


もっと言えば、国籍を持っていても「売国奴」はだめ!
と、いいたい!(笑)

日本の場合、国籍を取るときの条件は、経済的な面や刑法の面が
しっかり担保されているかどうか、だけであって、国家への忠誠心
は問わない。

条件が緩いのである。

そのかわり、社会的な規制が多い。慣習というものがあるからだ。
帰化人といえども、この慣習に従わなければ、生活できない。
地域とうまくやっていけないのである。

だから、国家への忠誠心が無くても、国籍は取れる。のだ。

こんな人たちに「参政権」を持たせたらどうなるか?

想像はつくでしょう?!(笑)


必ずしも、「国籍を取れば、参政権を与えてよい」ということにも
ならない
ことが、わかるでしょう?

政治に参加したいのであれば「国家への忠誠心」すなわち
愛国心」が絶対条件になってくるのです。
国籍はもちろんですが、この「愛国心」を誓わせることを
法案化するべきなのです。

参政権を持つということは、それほど重要なことなのです。
投票に行かないことが、どれほど罪なことか、わかるでしょう?(笑)
国家の運営に責任を持つことが「参政権」なのです。

この問題が深刻なのは、特に、「対馬」と「与那国島」という
国境に接する島の自治体です。
ここで「外国人勢力」が台等してくればどうなるか?

よく考えてください。


外国人参政権に反対する会・公式サイト >>>
外国人参政権反対

反対署名に参加しましょう!


参考記事を読む>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 17:38 | 長野 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 自立国家論(日本の道)

2010年01月16日

外国人地方参政権:日比谷に集まれ!

自民党が何度も「廃案」にしてきた「闇法案」が、民主党政権になって
とうとう国会に提出されることになりそうである。

「外国人地方参政権法案」の外国人とは、日本の場合、「朝鮮半島」と
「中国」からの永住外国人がほとんどだ。

永住外国人国籍1.jpg<<<外国人とは、誰なのか?

中国ウオッチャーの宮崎正弘氏が警告と、反対集会参加を
呼びかけています。
16日、民主党大会;国民の良識の抗議へ
   外国人参政権は国を売り飛ばす行為、党内にも反対論が続出
*******************************

 <はじめに>
いよいよ深刻な事態になってきました。通常国会開会を一週間後に控えた11日、民主党は外国人地方参政権法案を政府提案で上程、党内の党議拘束による採決をめざす方向を改めて言明しました。
 12日午後の在日本大韓民国民団新年会では山岡国対委員長が同法案を「錦の御旗」として成立させると息巻き、旧民社党系の中井国家公安委員長さえもが社民・公明・共産の売国政党の代表者と共と揃い踏みで法案成立を誓ったという体たらくです。
 現在、小沢は更に従来から同法案に意欲的な公明党の抱きこみにより、同法案の成立と自民・公明の分断を一石二鳥で実現すべく策動を進めています。

そんな状況の中で16日午後1時から日比谷公会堂で民主党大会が開催されます。同大会では国会に向け外国人地方参政権を含む売国法案の提出が公然と謳われるものと考えられます。

<現在の状況>
民主党内からの情報では、外国人地方参政権法案について民主党内でボトムアップ的な議論はおよそなされていません。
そして「小沢チルドレン」の新人議員から旧民社党系や前原・野田グループに在籍する現実主義的なベテラン議員まで、陳情受理権と選挙指導の権限を握った小沢幹事長の剣幕に押されて、議論さえも自制してしまっている状況です。民主党議員の大半は「国民の声」よりも「小沢の目」が怖いという情けない状況にある訳です。

このようなかつての大政翼賛会的なおよそ民主主義とかけ離れた「空気」の中で、小沢や推進派は一切党内の議論をせず(議論を始めれば反対派・慎重派もそれなりの意見を言うので)、いきなり閣僚への根回しで政府提案による上程を図り、これを党議拘束で無条件に通すつもりなのです。
事態は我々国民が思っているよりも深刻です。

宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
      平成22年(2010年)1月13日(水曜日)
         通巻2837号


日本国籍を持たない人に参政権を与えるというのは明らかな「憲法違反」
であることは、法律に疎い風のヤマオヤジでもわかること。(苦笑)

政治に参加したいのであれば、石原都知事が言うように「日本国籍」を
取ればいいのである。
日本の場合、「帰化申請」の手続きは、そう難しいものではないと
石平氏(帰化人)も言っている。(まともな人であれば、だが)

一方で社民党が絡み、「参政権付与法案の問題が変質している」と指摘される
のも事実である。公安当局者が指摘する。

「地方参政権付与法案は、カモフラージュではないか。実は社民と組んだ民主
の一部が、『外国人住民基本法』なる法案を温めていて、これを参政権ととも
に成立させたいとの意向があるようなのだ。

基本法は、参政権のみならず戦時賠償、移民促進、重国籍付与など、外国人に
考えられるだけの権利を与えようというもの。

これが法律となれば、外国人の公務員採用は当たり前になり、自治体ごとに外
国人の人権を守る『審議会』が設置され、外国人差別撤廃の名の下に、日本人
が監視される仕組みができる。あの『人権擁護法案』の発展形です」

基本法は、1998年に原案が作られた。民主党の円より子議員が推進者とさ
れ、千葉景子法相や福島みずほ党首も賛同者。

「原案を実際に取りまとめたのは、『外登法問題と取り組む全国キリスト教連
絡協議会(外キ協)』なる団体。

その住所は、日本基督教団早稲田教会と同一だが、この早稲田教会は在日大韓
基督教会のダミーとみられている。その人脈を見るに、参政権と基本法をめぐ
る問題の性格が自ずと浮かび上がる」(公安当局者)

2010/1/13 No.514  週刊メールジャーナルより


こういうことがあるので、うっかりと賛成は出来ないのである。

何でも「人権」に絡めてくるこうした「売国議員」たちの行動を
愚民もしっかりと監視しなければ、ある日、気づいたら「日本が無くなっていた」
ということになりかねない。

北京オリンピックの時、聖火リレーを長野県の善光寺が拒否したが、
その時の長野市は、まるで中国国内の様な有様であった。


日本の政治は、日本人のものであり、日本人の為の政治をするのが
国会議員たちの責任であろう。
であれば、日本人が政治をするのが「自然な姿」ではないのか?

無理なことをすれば、必ず、歪みが出るものだ。
わざわざ歪める必要はないのである。

もっと言えば「日本が嫌いな人に、政治参加はしてもらいたくはない
と、言うだけのことである。(笑)

もっとも、「日本が嫌いな日本の政治家」もずいぶんいるようだが・・・。(苦笑)


とにかく、都合のつく人は「日比谷に行こう!




人気ブログランキングへ外国人に参政権は要らない! にクリックを!
参考記事を読む>>
posted by 緑の保守派 風のヤマオヤジ at 11:38 | 長野 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治
↓↓↓へんな国になりたくない、と思う方はクリックを!
人気ブログランキングへ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。